ソフトウェア開発者のための英語パート2

このコースの受講をおすすめする理由
職場で効果的にコミュニケーションを取ることは、ソフトウェア開発者のキャリアにとって極めて重要です。このコースは、パート1で紹介された基礎をもとに構築されており、技術的な言語能力を向上させるほか、専門的な言語能力を必要とする様々な状況で差を付ける上で役立ちます。
学習内容
このコースを通して、ソフトウェア開発者として必要な技術的および一般的な語彙、文法、コミュニケーションスキルを習得し、意見の相違解消に向けた取り組みから同僚への指導まで、さまざまな課題に対処するためのシナリオに取り組みます。言語アクティビティは、メール、問題追跡機能、フォーラム投稿などの手段を用いて、ミーティング、カンファレンス、社会関係などに対応する内容となっています。修了後は、仕事上のあやゆる場面で自信を持って話すことができるようになります。
必須条件
成果を最大限に引き出すため、ソフトウェア開発に関する予備知識をお持ちの方のみ受講いただけます。また、パート2の前にパート1を受講することも可能です。
コース詳細
対象レベル:
中級
コースの長さ:
7 レッスン
所要時間:
131 分
コースシラバス
レッスン 1: 会議の主導
レッスン 2: 助けを求める
レッスン 3: 問題の提起
レッスン 4: フィードバックへの対応
レッスン 5: 会議への参加
レッスン 6: 新入社員のメンタリング
レッスン 7: ビジネスクライアントの接待
その他のコース
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